お知らせ

デマや誹謗中傷への対応について

4月より政治活動を行なっておりますが、私個人に関して、事実ではない噂を意図的に流している団体があるようです。吹聴している個人名も耳に届いています。思いや政策を広げていくのではなく、人を貶めようという動きをされることは非常に残念です。

事実と異なるデマや誹謗中傷の類を流された場合の対応については、友人の弁護士に相談しており、口頭、文書、インターネットを問わず、虚偽事項公表罪(公職選挙法第235条第2項)または名誉棄損罪(刑法第230条第1項)として厳正に対処していくことをあらかじめ申し上げます。

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